四国の杉の家が完成しました。 (2011.7.26)
多度津町の新しい団地の一角にK様邸が完成しました。
良質な四国の杉をふんだんに使用しているので家の中は
天然木の自然な香りに包まれています。
K様の念願だった薪ストーブを玄関土間に設置しました。
この家は、お施主様自身がキッチンの壁、トイレと洗面室の床をタイルで
貼り、居室の壁を漆喰で塗り上げました。
2階の子供部屋やバルコニーは子供達が裸足で走り回れるので大喜びです。
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